折りたためて、持ち運びもできるベビーサークル

育児日記
るん
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こんにちは、1歳の娘を育児中のるん(@run_asiato)です。

トイレに行く間や家事をする間など、どうしても子供のそばから離れなければいけないときがありますよね?

生まれたてで、まだ動き回らない頃や、目を離していても大丈夫な年齢であれば特に気になりませんが、つかまり立ちができるようになった頃などだと心配になりますよね。

食事の準備の時など、娘に待っていてもらいたいときには、我が家では、ベビーサークルの中で遊んでいてもらいます。

今回は、買って良かったなと思っているベビーサークルをご紹介します。

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娘がベビーベッドをよじ登れるようになってしまったため、ベビーサークルの購入を決定

画像はイメージです。 ErikaWittliebによるPixabayからの画像

娘が1歳頃、つかまり立ちをするようになり、次第にベビーベッドの柵を自力でジャングルジムを登るようによじ登れるようになったことがきっかけで、ベビーサークルの購入を決定しました。

我が家では、娘が生まれてから、ベビーベッドをリビングに置いており、私がトイレに行くときや家事をしている間など、ベビーベッドに入れて待たせていたので、特にベビーサークルの必要性を感じていませんでした。

しかし、娘がベビーベッドの柵を登れるようになってしまったため、ベビーベッドで待たせておくのは危険になってしまったので、安全に待たせておく空間を用意するためにベビーサークルを購入しました。

ベビーサークルのおかげで精神的ストレスが減った気がします

娘がベビーベッドをよじ登れるようになってから、ベビーサークルを購入するまで数日あったのですが、その間、娘から離れられないので、トイレにも行きにくくて、精神的ストレスを感じました。

心配し過ぎでは?と思われる方もいらっしゃるかもしれませんが、少なくとも私は、私が離れたわずかの間に娘が机によじ登って落ちて頭を打ったらどうしようなど、不安を感じることが多かったです。

ベビーサークルを購入したおかげで、勝手に机や椅子、棚によじ登ったり、コンセントで遊んだりと言ったリスクを回避できるので、かなり不安を抑えることができ、精神的なストレスが減ったように感じます。

この他にも、動き回ると危ないからと抱っこやおんぶをして家事をしていると、子供は動き回りたいと駄々をこねる時がありますよね?

そんな時、家事が進まないし、子供は駄々をこねるしで、ついついイライラしてしまうこともありますが、ベビーサークルに子供を入れておくことで、家事もスムーズに進んでサクッと終わらせることもできますし、子供もサークル内を自由に動き回れるので、一人で遊んでいてくれることも多いです。

そのため、こうした家事が思うようにできないというイライラも軽減できたような気がします。

カバーが洗えて、軽いので持ち運びもできちゃう!

我が家では、日本育児から販売されている「洗えてたためるポータブルサークル」を使用しています。

サッと広げるだけでしようできるので、簡単に使用することができます。
もちろん、来客などで一時的に片づけたいなぁと言うときにもサッと片づけられるので、便利ですよ。

また、持ち運び用の袋も付いているので、帰省するときに持って行くことも可能です。

カバーは、取り外して洗うことができるので、万が一、汚れてしまっても、お手入れしやすいです。

さらに、メッシュ素材でできているので、中の様子が確認しやすくて良いですよ。

あると便利なベビーサークル

画像はイメージです。 thedanwによるPixabayからの画像

赤ちゃんの面倒を見ることができる人が常に複数人いる場合や、ベビーサークルを置く場所がない場合など、様々な状況があるので、ベビーサークルは絶対必要!とは言えませんが、私は購入して良かったなと感じています。

各社から、さまざまなベビーサークルが販売されているので、どれにしようか迷いますが、我が家では、時々、友人や両親が遊びに来てくれるので、一時的にベビーサークルをしまうこともあるので、すぐにしまうことができる日本育児のベビーサークルにして良かったです。

持ち運びできるぐらい軽いので、時折、娘が突進すると少し動いてしまうのが、少し難点ではありますが、倒れることはないので、許容範囲かなと感じます。

家事をする際やトイレに行きたい時など、ベビーサークルがあると何かと便利な面も多いので、一度購入を検討してはいかがでしょうか?

るん
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それでは、またお会いしましょう♪

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